商品情報の登録・編集
【楽天市場】単品商品をバリエーションあり商品に変更したい。
1.概要 下記キャプチャの例をもとに、【単品商品 → バリエーションあり商品 】への変更手順をご案内します。 変更作業を行う場合、変更する商品が含まれる受注データとCROSS MALL上の店舗商品の削除を 行えば、同一商品情報を編集することが可能ですが、 本作業は受注データとCROSS MALL上の店舗商品削除が難しい場合の作業手順です。 CROSS MALLで新規に「バリエーションあり商品」を作成し、そちらに単品商品の【商品管理番号・商品番号】を乗せ換える作業を行います。 ※ 【 バリエーションあり(属性グループあり) → 単品商品 】に変更したい場合は、下記をご確認下さい。 【楽天市場】バリエーションあり商品を単品商品に変更したい。 2.バリエーションありの標準商品を作成する 1. 出品処理>商品一括処理を開き以下の条件で検索します。 ・編集対象:標準 ・商品コード:001 ※単品商品の標準商品コード 2. 表示された商品の左側チェックボックスにチェックを入れます。 3. 画面下の[参照作成]をクリックすると以下のボックスが立ち上がります。 【参照項目にJANコードを含める】 チェバリエーションの選択肢を追加したい
バリエーションが有る商品にバリエーション選択肢を追加する手順をご案内します。 バリエーションの無い商品から有る商品へ変更されたい場合はこちらをご覧ください。 <注意点> 作業の中でCSVファイルを確認・編集される際は、Excelは使用せず、 CSV専用の編集ソフトをご利用下さい。 <参考>Cassava Editor(キャッサバエディター)(フリーソフト) http://www.asukaze.net/soft/cassava/ 1-1.標準商品にバリエーション選択肢を追加する(画面上) 1. 【出品処理>商品一括処理】にて、「編集対象:標準」で該当商品を検索し、 商品コードをクリックします。 2. 画面下の「属性編集」をクリックします。 3. 「行追加」をクリックし、名称とコードを入力します。画面下の「更新」をクリックします。 ※属性グループごとの選択肢登録上限数は「50」行です。 1-2.標準商品にバリエーション選択肢を追加する(CSV) 1. cassavaにて新規ページを開きます。必須列の5つの列を作成し、それぞれの項目を入力しましたら、CSVを保存します。 必須列 詳細 区分画面上で標準商品を作成したい
CROSS MALLの基本データ(標準商品)を画面上で作成する手順をご案内いたします。 標準商品はCROSSMALL内でのみ管理する情報のため、各店舗へデータ送信はされません。 ただし商品名や属性情報は、設定によっては納品書等に出力されることがございます。 納品書に出力される項目につきましては「納品書を発行したい🔗」をご覧ください。 1.商品情報を登録する 1.【出品処理>商品一括処理】にて「編集対象:標準」にして「検索」ボタンをクリックします。 2.画面下の編集メニュー内にございます「新規登録」をクリックします。 ※「編集対象:標準」にして一度検索をしなければ「新規登録」ボタンは表示されません。 3.商品情報登録画面が表示されますので、各項目を入力します。 「商品コード」は一度登録を行うと変更することはできません。 必須項目は下記項目です。 【商品コード/商品名/属性1グループ(属性がある商品のみ)/属性2グループ(属性がある商品のみ)】 ※これら以外の項目の登録は任意です。項目の詳細は「標準商品情報の項目一覧🔗」からご覧ください。 4.画面下の「登録」ボタンをクリックします。 2.画面上で店舗商品を作成したい
店舗商品(各店舗ごとの情報を持ったデータ)を画面上で作成する手順をご案内いたします。 店舗商品の情報は各店舗へ送信されることがございます。 店舗商品登録にあたり、「標準商品」の登録が前提になります。 標準商品の登録方法は「画面上で標準商品を作成したい 」からご覧ください。 注意点 - 店舗商品は連携する店舗ごとに作成が必要です。 - 店舗商品は自動で各モール/カート側に同期されません。 (反対に各モール/カート側の情報も自動で店舗商品に同期されません。) 出品処理をすることで各モール/カート側に商品作成・商品情報の更新がされます。 - 出品処理を行わない場合は必須項目の入力のみでも構いません。 - ただし【Yahoo!ショッピング/Amazon/makeshop(価格.comプラン)】は 在庫送信時に下記項目も一緒に送信されてしまいます。 各店舗側に値の設定がある場合は必ずCROSS MALL側にもご設定ください。 <Yahoo!ショッピング> 「注文受付設定」 ※設定方法は「【Yahoo!ショッピング】注文受付設定を設定したい」をご覧ください。 <Amazon> 「リードタイム」「入【楽天市場】3軸以上の商品は連携可能か?
現状CROSS MALLでは、商品属性を2軸までしか登録することができません。 しかし、特定の条件はありますが、楽天市場側の3軸以上の商品と連携する方法もございます。 ご検討中の方は、本サポートサイトの「ご利用前の注意点」からご確認ください。 ■ ご利用前の注意点 連携できるのは、注文取込 と 在庫連携のみ 楽天市場で3軸以上の商品を登録した場合、連携できる機能は【注文取込】と【在庫連携】のみです。 出品処理、商品情報取込はご利用いただけません。 誤って出品処理や商品情報取込を行うとエラー、または2軸の商品情報で上書きされてしまうため、ご注意ください。 楽天市場では1軸の選択肢の上限数は【40個】 楽天市場内では、1つの属性グループに設定できる属性の選択肢は40個までです。 2軸にまとめる際は、各属性グループの選択肢を40個以内に収まるようご調整のほどお願いいたします。 ※商品の登録方法の詳細は下記「3軸以上の商品の登録例」をご確認ください。 楽天市場用の商品作成が必要 対象商品を他店舗でも出品している場合は、楽天市場用の商品として新規登録をお願いします。 また、登録後は楽天市場商品と【楽天市場】楽天市場に登録の無い商品をCROSS MALLから登録したい(画面)
本ガイドより細かい仕様をご確認されたい方や、PDFでご覧になりたい方は、 楽天_新規商品登録マニュアルをご確認ください。 なお、RMS側に登録済みに商品をCSVでCROSS MALLに登録されたい場合は、 楽天_新規商品一括(CSV)登録マニュアルをご覧ください。 1.CROSS MALLの商品の構成 CROSS MALLの商品登録の仕組みを知りたい🔗 はじめての方はまず、CROSS MALLの仕組みから理解いただくことをお勧めいたします。 仕組みを頭に入れていただくことで、以降の手順がわかりやすくなります。 2.標準商品の作成 1.【 出品処理 > 商品一括処理 】にて「編集対象:標準」にして[検索]をクリックします。 2.画面下の編集メニュー内にございます「新規登録」をクリックします。 ※「編集対象:標準」にして一度検索をしなければ「新規登録」は表示されません。 3.商品情報登録画面が表示されますので、各項目を入力します。 ▼必須項目 ・商品コード ※一度登録すると変更不可 ・商品名 ・属性1グループ ※RMSの「バリエーション設定1」にあたります。 バリエーションが無い商品は入力【Amazon】CROSS MALLにリードタイム設定する方法は?
1.概要 Amazonでは、「リードタイム設定」という出荷までにかかる作業日数の設定が可能です。 これにより、出荷遅延率の低下を防ぎながら、長期休暇中でも商品の受注を継続することが可能です。 ただし、Amazonでこのリードタイム設定をされる場合は CROSS MALL側にも 必ず リードタイム設定を行っていただく必要があります。 ※Amazonの仕様上、出品詳細レポートには「リードタイム」「入荷予定日」が含まれません。 <理由> CROSS MALLでは、Amazonへの在庫送信時の出ていくデータに必ず「リードタイム」という 項目が出力されます。万が一、CROSS MALL側でリードタイム設定をしていない場合、 在庫送信時に「リードタイム」が空欄の状態でAmazonへ送信されることとなり、Amazon側でのリードタイム設定を解除し、初期値が適用されます。 「リードタイム設定」に関する詳細は、下記Amazonヘルプページをご覧ください ・注文から出荷までのリードタイムを変更する ・休暇の設定 CROSS MALLにリードタイムを設定する方法は3つあります。 2.リードタイムの設定方法(【Amazon】Amazonの商品をCROSS MALLに登録したい(画面)
1.はじめに ・CROSS MALLからAmazonへ直接カタログ登録を行うことはできません。 CROSS MALLとAmazonでそれぞれ商品登録をお願いいたします。 ※Amazonにカタログ登録があれば出品処理が行えますので、相乗り出品は可能です。 ・出品者SKUの登録方法について <推奨> 他サイトでも出品している、もしくは、今後他サイトにも出品する可能性がある商品の場合、Amazonの出品者SKU=CROSS MALL標準商品SKUコード(標準商品コード+属性1コード+属性2コード)となるようにご登録いただくと便利です。 Amazon以外の店舗商品がある場合は、それらと同じ標準商品に紐づけることができます。 例)標準商品コード「tshirt」、属性1コード「-s」、属性2コード「-black」の場合、 出品者SKU「tshirt-s-black」で登録。 ⇒同じ標準商品に紐づけられる。 ※標準商品SKUコードの確認方法は「こちら」。 ※単品商品の場合は、属性コードが存在しない為、標準商品情報の「商品コード」と一致させます。 一方、出品者SKUを自動採番などで登録してしまうと、【楽天市場】各単体ページの商品をバリエーションありの1ページに統合したい
各単体ページの商品(シングルSKU)からバリエーションあり(マルチSKU)の1ページに統合して在庫連動を図りたい場合の作業手順についてご案内です。 ※こちらのページでは【画面上】での作業手順をご案内いたします。 例)同商品の各単体ページが4つあり、レビューを活かして1つのページに統合してまとめたい場合 ・商品番号:1-tantai 【単体ページ(1つ売りの元商品)】1000円 (良いレビューが一番多い商品と仮定) ・商品番号:2set-hanbai 【2セットの単体ページ(2個セット販売の商品ページ)】1800円 ・商品番号:3set-hanbai 【3セットの単体ページ(3個セット販売の商品ページ)】2500円 ・商品番号:5set-hanbai 【5セットの単体ページ(5個セット販売の商品ページ)】3900円 1.既存楽天商品のコード変更を行う 既存楽天商品のコード重複を避けるため先に変更をおこないます。 ※CROSS MALL内で「商品管理番号(商品URL)」と「商品番号」はそれぞれ重複ができないため、予め変更しておく作業です 1.出品処理 > 商品一括処理 の画面を開いて ・編【Amazon】ASIN/UPCの登録方法を知りたい
「商品コード(JANコード等)のタイプ」で選択された値が CROSS MALLに設定されていない状態で出品処理を行うとエラーになります。 こちらのページでは、「ASIN/UPC」の登録方法をご案内いたします。 「JANコード」の登録方法はこちら。 ▲CROSS MALL【 出品処理 > 商品一括処理 】にて、「編集対象:Amazon」で検索し、商品名をクリックした画面 <注意点> 作業の中でCSVファイルを確認・編集される際は、Excelは使用せず、 CSV専用の編集ソフトをご利用下さい。 <参考>Cassava Editor(キャッサバエディター)(フリーソフト) http://www.asukaze.net/soft/cassava/ 1.「商品コード(JANコード等)のタイプ」で絞って対象商品を検索する ※「2-3.出品詳細レポートでASIN/UPCを登録する」の方法で登録される場合は、 「1.「商品コード(JANコード等)のタイプ」で絞って対象商品を検索する」の作業は不要です。 CROSS MALL【 出品処理 > 商品一括処理 】にて、検索ボタンの上にある「詳細検索BOXを開【Yahoo!ショッピング】Yahoo!ショッピングに登録の無い商品をCROSS MALLから登録したい(画面)
1.CROSS MALLの商品の構成 CROSS MALLの商品登録の仕組みを知りたい はじめての方はまず、CROSS MALLの仕組みから理解いただくことをお勧めいたします。 仕組みを頭に入れていただくことで、以降の手順がわかりやすくなります。 2.標準商品の作成 1. 【出品処理 > 商品一括処理】にて「編集対象:標準」にして[検索]ボタンをクリックします。 2. 画面下の編集メニュー内にございます「新規登録」をクリックします。 ※「編集対象:標準」にして一度検索をしなければ「新規登録」ボタンは表示されません。 3. 商品情報登録画面が表示されますので、各項目を入力します。 ▼必須項目 ・商品コード ※一度登録すると変更不可 ・商品名 ・属性1グループ ※Yahoo!ショッピング商品の「オプション項目1」の「項目名」にあたります。バリエーションが無い商品は入力不要です。 ・属性2グループ ※Yahoo!ショッピング商品の「オプション項目2」の「項目名」にあたります。バリエーションが無い商品は入力不要です。 ※これら以外の項目の登録は任意です。項目の詳細は標準商品情報の項目一覧からご【Instagram(Facebook)】バリエーション選択肢を削除したい
バリエーションが有る商品から一部のバリエーション選択肢を削除する手順をご案内いたします。 ※画面上で登録する方法とCSVで一括登録する方法がございますので、作業しやすい手順をお選びください。 Instagram以外のバリエーション選択肢を削除する手順を確認したい場合は、 こちらをご参照ください。 <注意点> - バリエーション有り商品から無し商品へは、こちらの手順では変更できません。 - 作業の中でCSVファイルを確認・編集される際は、Excelは使用せず、 CSV専用の編集ソフトをご利用下さい。 <参考>Cassava Editor(キャッサバエディター)(フリーソフト) http://www.asukaze.net/soft/cassava/ 1-1.店舗商品にてコントロールカラムを設定する(画面上) 1. 【出品処理>商品一括処理】にて下記条件で該当商品を検索し、 商品名をクリックします。 ・編集対象:Instagram ・商品登録:有 2. 【SKU情報】にて、削除したいSKUのコントロールカラムを「削除」に変更し、 画面下の更新をクリックします。 1-2.店舗商品にてコントロ標準商品のSKUコードを確認したい
ここでは、標準商品のSKUコードの確認方法についてご案内いたします。 1.概要 SKUコードとは、【商品コード+属性1コード+属性2コード】で生成される、 CROSS MALL上でユニークな値のことです。 ・属性(バリエーション)無し商品の場合 【商品コード=SKUコード】となります。 ・属性(バリエーション)有り商品の場合 【商品コード+属性1コード+属性2コード=SKUコード】となります。 2.画面上で確認する方法 1.【出品処理 > 商品一括処理】にて、「編集対象:標準」で該当商品を検索します。 2.商品一覧の「商品コード(標準)」をクリックします。 3.開いた画面にて、SKUコードを確認します。 ▼属性(バリエーション)無し商品の場合 【商品コード=SKUコード】となります。 ▼属性(バリエーション)有り商品の場合 【商品コード+属性1コード+属性2コード=SKUコード】となります。 1.商品コードを確認します。 2.属性コードを確認するために、「属性編集」をクリックします。 3.属性1コード・属性2コードを確認します。 (例1)「属性1名:レッド」「属性2名:S」の場合商品コ【楽天市場】「代表SKU」を設定する
「代表SKU」とは? CROSS MALL専用の、商品複製時等に適用する値を指定する項目です。 他モールへの商品複製や汎用CSV定義にて出力する際などは商品単位での値が適用されるため、SKU毎に異なる値を設定している場合は、代表SKUとして設定しているSKUの値が複製・出力されます。 SKU削除時の注意点 CSVにて楽天市場商品情報内のSKUを削除する際、削除対象のSKUに「代表SKU」が設定されていると、商品情報取込後、SKUは削除されますが商品がエラー状態となり、その後画面上やCSVで更新しようとすると下記エラーが表示されます。 【バリエーション設定】代表SKUを選択してください。 商品がエラー状態になると、注文取込・在庫連携が不可となります。 「代表SKU」が設定されているSKUを削除する際は、下記いずれかの方法でエラー状態とならないよう作業してください。 - SKUを削除する前に事前に「代表SKU」を別のSKUに設定しておく。 - SKUを削除したCSVを商品情報取込にて取り込む際、取込オプションにて下記チェックボックスにチェックをいれる。 ■代表SKUを自動で登録する チェッ【Amazon】危険物情報を登録したい
CROSS MALLの出品処理にてFBA出荷に切り替える場合、 該当商品に危険物情報が登録されている必要があります。 CROSS MALLの商品情報に登録する場合は、下記手順をご確認ください。 ※すでにAmazon側で危険物情報の登録がある商品に関しては、設定不要です。 ※危険物商品でない場合も、「危険物ではない」という情報の登録が必要です。 <注意点> 作業の中でCSVファイルを確認・編集される際は、Excelは使用せず、 CSV専用の編集ソフトをご利用下さい。 <参考>Cassava Editor(キャッサバエディター)(フリーソフト) http://www.asukaze.net/soft/cassava/🔗(外部リンク) ■ 手順 1.危険物情報パターンの作成 1. メニュー一覧より、【システム設定>Amazon危険物情報】をクリックします。 2. 画面左上の「新規登録」をクリックします。 3. 名称を入力し、「電池情報」「製品規制情報」をそれぞれ入力します。 ※「*」が付いている項目は必須です。 ※危険物ではないパターンを作成する際は、「電池情報:電池以外」「製品規制情報:危【楽天市場】商品オプション(項目選択肢)を追加・変更したい
■ 項目選択肢を追加したい 登録方法は画面上かCSVをお選びいただけます。 画面上 1. 該当商品の商品名をクリックし、 「項目選択肢(商品オプション)>選択肢詳細」の[選択]をクリックします。 2. 画面左上の更新処理にて「する」を選択します。 3. 追加したい項目選択肢の情報を入力し、 コントロールカラムを「新規・更新」にして、画面下の[決定]をクリックします。 4. 画面下の[更新]をクリックし、商品情報を更新します。 5. 該当商品の左側にチェックを入れて、出品処理を行います。 ※出品処理の方法については、下記サポートサイトをご確認ください。 「出品処理の手順を知りたい」 CSV 1. 【出品処理>商品一括処理】にて、 編集対象を「楽天市場店」にし、該当商品を検索します。 2. 該当商品にチェックつけて、画面下「ダウンロード」をクリックし、 「商品情報」をクリックします。 3. CSVを保存し、開きます。 4. 下記編集します。 ①追加したい項目選択肢の数の行を追加します。 ②既存の商品オプション行(※)をコピーして、追加した行に貼り付けます。 ※「商品オプション項目名」,「商【futureshop】バリエーション選択肢を削除したい
バリエーションが有る商品から一部のバリエーション選択肢を削除する手順をご案内いたします。 futureshop以外のバリエーション選択肢を削除する手順を確認したい場合は、こちらをご参照ください。 ※画面上で登録する方法とCSVで一括登録する方法がございますので、作業しやすい手順をお選びください。 <注意点> - バリエーション有り商品から無し商品へは、こちらの手順では変更できません。 - 作業の中でCSVファイルを確認・編集される際は、Excelは使用せず、 CSV専用の編集ソフトをご利用下さい。 <参考>Cassava Editor(キャッサバエディター)(フリーソフト) http://www.asukaze.net/soft/cassava/ - 画面上で編集する方法とCSVで一括編集する方法がございますので 作業しやすい手順をお選びください。 1-1.店舗商品にてコントロールカラムを設定する(画面上) 1. 【出品処理>商品一括処理】にて下記条件で該当商品を検索し、商品名をクリックします。 ・編集対象:futureshop ・商品登録:有 2. 【項目選択肢別在庫用>項目選択肢詳【au PAY マーケット】商品毎・SKU毎に発送日情報を登録する方法は?
1.概要 1-1.au PAY マーケットの仕様 ・発送日情報表示は、au PAY マーケットのPC・スマートフォン・アプリでのみ利用可能です。 ・商品毎・SKU毎に発送日情報が設定できます。 ・発送日情報の値は、最大で1000個まで登録可能です。 <設定画面> Wow! manager>店舗構築>お届け情報管理>発送日情報設定 発送日ID:CROSS MALLの商品情報に設定する値です。 発送期限:この値をもとに注文情報の発送期限日が算出されます。 <基本設定について> 全商品同一の発送日情報を設定する場合、 発送日情報設定画面にて「基本設定」をおこなうことで、 発送日IDを設定していない商品に対して、基本設定で設定した発送日情報が適用されます。 そのため、商品情報に発送日情報を設定する必要がなくなります。 1-2.CROSS MALLの仕様 <出品> ●出品処理>商品一括処理 単品商品と属性あり商品で登録箇所が異なります。 単品商品の場合 商品名をクリックした「店舗別詳細編集」にて、発送日IDの登録箇所を追加しております。 属性あり商品の場合 属性あり商品では、上記「発送日ID」の【futureshop】futureshop(コマースクリエイター切替済)に登録の無い商品をCROSS MALLから登録したい(画面)
1.CROSS MALLの商品の構成 CROSS MALLの商品登録の仕組みを知りたい はじめての方はまず、CROSS MALLの仕組みから理解いただくことをお勧めいたします。 仕組みを頭に入れていただくことで、以降の手順がわかりやすくなります。 2.標準商品の作成 1. 【出品処理>商品一括処理】にて「編集対象:標準」にして[検索]ボタンをクリックします。 2. 画面下の編集メニュー内にございます「新規登録」をクリックします。 ※「編集対象:標準」にして一度検索をしなければ「新規登録」ボタンは表示されません。 3. 商品情報登録画面が表示されますので、各項目を入力します。 ▼必須項目 ・商品コード ※一度登録すると変更不可 ・商品名 ・属性1グループ ・属性2グループ ※これら以外の項目の登録は任意です。項目の詳細は標準商品情報の項目一覧からご覧ください。 4. 画面下の[登録]ボタンをクリックします。 サイズ、カラーなどのバリエーションがある場合は、5以降も行います。 サイズ、カラーなどのバリエーションがない場合は、「3.futureshop店舗商品の作成」へ進み、 「店舗商品の作よく利用する属性(バリエーション)を登録したい
属性とは、CROSS MALL内でのバリエーション(サイズやカラーなど)の呼称です。 事前に「基本属性」として登録を行っておくことで、 標準商品を画面上から登録する際にプルダウンから選択でき、 毎回入力する手間を省くことが可能です。 ※標準商品の登録方法は、「画面上で標準商品を作成したい」からご覧ください。 ------------------------------------------------------------------------------ (設定例) ▼標準商品編集画面(プルダウンから属性グループの選択が可能になります) ▼標準属性編集画面(登録したい属性にチェックを入れると一括で登録可能です) ■ 「基本属性」の登録方法(画面上) 1. 左メニュー【マスタ登録>基本属性】をクリックします。 2. 「▼属性グループ」一覧より「新規登録」をクリックします。 3. 属性グループ名を入力し、「属性グループ名登録」をクリックします。 4. 登録したグループ名をクリックします。 5. 分類コード・属性コード・属性名を入力し、「登録」をクリックします。 ※分類コードは任意でHTMLが利用可能な説明文などの項目でエラーにならないようにしたい
CROSS MALLでは、一部店舗商品のHTML利用可能項目において モールやカート側で許可されていないタグを利用した際にエラーとすることが可能です。 しかしそちらのチェックが不要な場合は、設定によってチェックを無効にすることができます。 こちらのガイドでは、チェックを無効にする設定の手順をご案内します。 対象店舗 - 楽天市場 - Yaho!ショッピング - futureshop ※ショップサーブ店については、店舗情報の画面に設定項目はありますが 現状ご利用いただけない状態となります。 注意点 「店舗商品タグチェック」を行わない設定に変更した場合は、全てのタグが許可されてしまい本来エラーとすべき状態であっても商品の更新が可能となります。そのため、CROSS MALL上での登録時に気付けずに出品処理時にモール・カート側でエラーとなる可能性がありますのでご注意ください。 設定手順 1. メニュー一覧より、【CSV処理>サービス開始/停止】をクリックします。 2. 「注文データ受信」「在庫データ送信」の「停止」をクリックし、 状態が「停止中」から「停止」になりましたら次に進みます。 ※停止【出品処理>商品一括処理】店舗別詳細編集画面の[プレビュー]で表示されるタグ一覧
CROSS MALLでは、出品処理前に説明文等の内容等を商品情報ページのように表示させてチェックする「プレビュー機能」がございます。 (対象店舗:楽天、Yahoo、futureshop、ショップサーブ) ブラウザのセキュリティ関係により完全にプレビュー表示できない場合がございます。 プレビュー画面はあくまで参考としてご利用いただき、実際の表示内容は各モールにてご確認ください。 プレビュー画面で表示されるタグは、下記一覧表の通りです。 <表示を許可するタグの一覧> br div a b big em font h1 h2 h3 h4 h5 h6 i img ple s small strike strong sub sup tt u p blockquote caption center dd dl dt hr li ol right ruby rb rt rp style table tbody td th tr ul left pict marquee abbr acronym address area bdo cite code col colgroup del dfn dir i店舗商品における「コントロールカラム」とは?
【出品処理>商品一括処理】にて、店舗別詳細編集(商品一覧にて商品名をクリックした)画面を編集する際に、モール/カートによっては「コントロールカラム」という項目が存在します。 (例:楽天市場) 出品処理を行う場合、状況に合わせて適切なコントロールカラムを選択する必要がございます。 本ページでは、その「コントロールカラム」の使い方をモール/カートごとにご案内いたします。 注意点 「コントロールカラム:新規」での出品処理時にエラーとなり各店舗側へ登録されなかった場合、 再度「コントロールカラム:新規」で出品処理を行う必要がございます。 ■ 楽天市場 - 新規・更新=楽天市場側へ新規登録、または登録のある商品に対して変更などをしたい場合 - 削除=既に楽天市場側に登録のある商品を削除したい場合 ※コントロールカラムを「削除」で出品処理すると、出品処理後は自動で「連携対象外」になります。 - 連携対象外=出品処理や在庫送信などの連携を行いたくない商品はこちらを選択します。 連携対象外の場合、処理を行ってもCROSS MALLからデータが送信されま せん。 「SKU設定」をクリックすると、コントロ同一店舗内でコピー商品を作成したい
■ 参照作成とは 標準商品のコピー作成、および、同じ店舗内で店舗商品をコピーして作成できます。 既存の商品とほぼ同じ内容の新商品をご登録される場合などにご利用ください。 ※異なる店舗間で、店舗商品をコピー作成したい場合は【商品複製】商品データをコピーで作成したい🔗をご覧ください。 ▼イメージ 1.既に登録済みの標準商品①をコピーして、標準商品③を作成します。 2.既に登録済みの楽天店舗商品②をコピーして、楽天店舗商品④を作成します。 PDFでご覧になりたい方は参照作成(コピー作成)手順🔗をご確認下さい。 ■ 1.標準商品をコピーする 1. 【 出品処理 > 商品一括処理 】を開きます。 2. 下記で検索します。 ・編集対象:標準 ・最終日付:クリア ・商品コード:コピー元の標準商品コード 3. コピー元となる商品にチェックを付け、画面下「参照作成」をクリックします。 4. [決定(登録画面へ)]をクリックします。 ☐参照項目にJANコードを含める →コピー元の商品にJANコードを登録している場合、かつ、JANコードもコピーしたい場合はチェックを付けます。 5. 商品情報登録画面が立ち上【Yahoo!ショッピング】個別商品(バリエーション)毎に通常販売価格を設定したい
CROSS MALL内のYahoo!ショッピング店舗商品にて、個別商品毎に「通常販売価格」を設定する方法をご案内します。 ■ 1.概要 Yahoo!ショッピング店舗商品にて、個別商品(バリエーション)毎に通常販売価格の設定を行うことが可能です。 個別商品毎に通常販売価格を設定した場合、商品毎の通常販売価格は自動的に「最高値」の値が設定されます。 Yahoo!ショッピング側の仕様については、下記をご確認ください。 https://store-info.yahoo.co.jp/shopping/toolmanual/dictionary/k/3149.html🔗(外部リンク) ■ 2.設定方法 個別商品毎の通常販売価格を設定する方法は、「画面上」「CSV」「商品複製」の3つです。 画面上で設定する 1. 【出品処理>商品一括処理】にて、「編集対象:Yahoo!ショッピング」で商品を検索します。 2. 「商品名」をクリックし、店舗別詳細編集を開きます。 3. 「通常販売価格」項目にある[個別商品設定]をクリックします。 4. 個別商品設定にてSKU毎に通常販売価格を入力し、画面下の[決定]を商品備考を一括で登録したい
CROSS MALL標準商品の「商品備考」を登録します 1. CROSS MALL管理画面、CSV処理>CSV定義の画面を開きます。 <選択・登録する項目> 種別:商品情報 定義:新規登録 名称:(任意) 2. 下記項目を「▼出力対象」へ移動します。 ドラッグ&ドロップ、もしくは矢印マークを押すと出力項目が移動します。 <出力対象へ登録する項目> 区分 商品コード 商品備考 ※その他出力が必要な項目を、出力対象へご移動ください。 3. CROSS MALLの管理画面よりCSVデータを出力します。 CSV処理>ダウンロードを開きます。左上のプルダウンを「商品情報」に合わせます。 「定義」にて、CSV定義で設定した定義を選択します。 「CSVファイル生成」をクリックします。 4. 画面下の「ダウンロード履歴」にファイルが出力されます。 「ダウンロード」をクリックし、データをダウンロードします。 5. 出力したファイルを編集します。 修正はCSV専用ソフトにて行い、文字化け等が起こらないようご注意ください。 区分 ・・・「u」が入力されていますので、編集は行いません。 商品コード・・・編集は【標準商品情報アップロード時】エラー別対処法一覧
■ 注意点 ・修正時は、必ずCSV専用エディター(Cassava 等)でご修正ください。 ※Excel等の場合、『0落ち』や文字化けが起こる可能性がございます。 ・カラム名(項目名)、又は値を修正時、半角スペース等が入らないようにご注意ください。 ■ エラー内容と解消方法 エラーメッセージ 原因 解消手順 カラム名に誤りがあります。○○ (1)取り込んだCSVのカラム名(項目名)に、誤りがある。(2)取込時、[対象:商品情報]以外を選択した。 (1)取り込んだCSVのカラム名「○○」を、正しいカラム名に訂正し再取込。 ※正しいカラム名は、CSV処理>アップロード画面の表の「項目名」をご参照ください。 (2)[対象:商品情報]を選択し、再取込。 軽減税率区分に値が存在していません。 取り込んだCSVに、「軽減税率区分」列が存在していない。 以下情報を入力し、再取込。 ・カラム名(項目名):軽減税率区分 ・値:(対象の場合)1、又は(対象外の場合)0 ○○に値が存在していません。 取り込んだCSVのカラム名(項目名)に、空白の行が存在している。 取り込んだCSVのカラム列「○○」に、値を入【Amazon】リードタイムを画面上で一括変更したい
出品処理 > 商品一括変更にて、Amazon商品のリードタイムを一括で変更することができます。 ■ 1.操作手順 1. 出品処理 > 商品一括変更を開き、「リードタイム」を登録したい商品を検索します。 ※商品一括変更画面では、検索結果の確認ができないため、検索結果を確認したい場合は 出品処理 > 商品一括処理画面にて、同一条件で検索し該当商品を確認します。 2. 画面左下の「行追加」をクリックします。 3. 対象項目にて「リードタイム」を選択します。 変更方法にて「追加条件あり」か「追加条件なし」のいずれかを選択します。 追加条件なし 更新対象となっている商品の全SKUに対して処理を行います。 「追加条件なし」で処理を行った場合、対象になる全商品に更新がかかります。 (具体例) ①出品処理>商品一括変更にて、画面下の「詳細検索BOXを開く」をクリックします。 ②詳細検索ボックスで、【リードタイムが「2」と等しい】と検索します。 この時の更新対象 ∟【商品毎、SKU毎どちらにおいてもリードタイムが「2」のSKUを含む「商品」 】となります。 ③「追加条件なし」で処理を行うと、 更新対象の【Amazon】Amazonに登録済みの商品を出品詳細レポートを使ってCROSS MALLに登録したい
■ 1.はじめに セラーセントラル側で登録されている出品者SKUによって、CROSS MALLへの登録の仕方が変わります。 <出品者SKU=CROSS MALL標準商品SKUコード(標準商品コード+属性1コード+属性2コード)で登録している場合> Amazon以外の店舗に同じ商品を出品している場合は、それらと同じ標準商品に紐づけることができます。 例)標準商品コードは「tshirt」、属性1コード「-s」、属性2コード「-black」。 出品者SKUも「tshirt-s-black」で登録。 ⇒同じ標準商品に紐づけられる。 ※単品商品の場合は、属性コードが存在しないため、標準商品情報の「商品コード」と一致させます。 ※標準商品SKUコードの確認方法は、標準商品のSKUコードを確認したい🔗をご確認ください。 <出品者SKUを自動採番で登録している場合> Amazon以外の店舗に同じ商品を出品している場合は、それらに紐づく標準商品とは別に、 Amazon専用の標準商品を作成する必要があります。 例)標準商品コード「tshirt」、属性1コード「-s」、属性2コード「-black」であるが、【楽天市場】商品名から「スーパーセール」の文言を削除したい
複数の店舗商品の項目を一括で変更することが可能です。 対象商品が1000件を超える場合は、商品一括変更をご利用ください。 (例)商品名から「スーパーセール」の文言を削除する場合 ■ 削除手順 1. 出品処理 > 商品一括処理 を開きます。編集対象を:楽天市場 にします。 商品名にある「スーパーセール」という文言を削除したい商品を検索します。 左側チェックボックスにチェックを入れます。 2. 画面下の編集メニューの「一括項目変更」をクリックします。 3. 「一括項目変更」のポップアップが開きますので以下の通り入力し 画面下の「変更」ボタンをクリックします。 ・対象項目:商品名 ・変更方法:置換 ・置換前内容:【スーパーセール】 ※削除予定の文言を入力します。 ・置換後内容:空欄 4. 楽天市場店の店舗商品名から「スーパーセール」の文言が削除されます。【楽天市場】システム連携用SKU番号を登録したい
楽天市場商品の「システム連携用SKU番号」は、個別、または一括や商品複製での登録が可能です。 ■ 1.画面上で登録する 「システム連携用SKU番号」を1商品ずつ、画面上にて登録する事が可能です。 作業手順 1. 【出品処理>商品一括処理】を開き、下記条件を設定し、検索します。 編集対象 :楽天市場 最終日付 :※空欄 商品コード:※該当商品の標準商品コード 2. 該当商品の商品名をクリックし、「項目選択肢別在庫用」のバリエーション設定にある[変更]をクリックします。 ※シングルSKUの場合は、「バリエーション情報」のバリエーション設定にある[変更]をクリックします。 <マルチSKUの場合> <シングルSKUの場合> 3. バリエーション設定画面にて、「システム連携用SKU番号」を入力します。 自動入力:標準商品のSKUコードを自動入力します。 一括入力:複数のコードを組み合わせて任意のコードを入力します。 ※シングルSKUの場合は、自動入力や一括入力はありませんので、直接ご入力ください。 4. [決定]をクリックした後、[更新]をクリックします。 ■ 2.CSVで登録する 「システム連【au PAY マーケット】商品コード(itemCode)の変更方法を知りたい
CROSSMALLの「商品コード」とau PAY マーケットの「商品コード(itemCode)」が不一致の場合 au PAY マーケットの「商品コード(itemCode)」の修正をご依頼させていただくことがございます。 その場合、Wow!managerの画面上より「商品コード(itemCode)」を直接ご変更いただくことが できませんので、CSVでご変更いただく必要がございます。 こちらのページでは、au PAY マーケットの「商品コード(itemCode)」をCSVで変更する方法を ご案内します。 ■ 注意点 - Wow!managerの仕様上、一度「商品コード(itemCode)」を削除する必要がございます。 - 作業の中でCSVファイルを確認・編集される際は、Excelは使用せず、CSV専用の編集ソフトを ご利用下さい。 <参考>Cassava Editor(キャッサバエディター)(フリーソフト) http://www.asukaze.net/soft/cassava/ ■ 変更手順 1. 【Wow!manager>商品・画像・デザイン>一括商品ダウンロード】を開きます。 2.【makeshop】SKUごとに「JANコード」を設定したい。
■ 1.JANコードを登録する <設定箇所> 1. 【 出品処理 > 商品一括処理 】を開きます。 編集対象を「makeshop店」にして、商品を検索します。 検索結果のmakeshop商品一覧「SKU」列で、属性のある商品にのみ「編集」という文言が表示されます。 2. 「SKU」列の「編集」という文言をクリックすると、SKU編集画面が立ち上がります。 このSKU編集画面で、makeshop商品情報としてのSKUごとの「JANコード」を設定できます。 ※標準商品でSKUごとにJANコードを設定している場合makeshop商品のSKU編集画面右上の[標準商品参照]をクリックすることで、標準商品のJANコードをmakeshop商品にも反映させることが出来ます。 ■ 2.登録したJANコードをmakeshopに反映させる makeshop側にSKUごとに設定したJANコードを反映させる為に出品処理を行う必要がありますが、出品処理の前に、項目選択肢別在庫用の更新処理を「する」に切り替える必要があります。 画面上で商品を選択して、更新処理を「する」に一括で切り替えて出品する方法。 <手順> 1.標準商品にJANコードを登録する方法を知りたい。
1.概要 CROSS MALL上には、商品コードとは別に、商品に対してSKU単位でJANコードを 登録することが可能です。 2.画面上で登録する方法 1.メニュー一覧より、出品処理>商品一括処理をクリックします。 2.商品一括処理画面より、商品を検索し商品コードをクリックします。 3.画面一番下にある「SKU編集」をクリックすると、SKU情報編集画面が表示されます。 4.「SKU編集」の画面上で「JANコード」のタブをクリックします。 5.SKUごとのJANコード入力欄が表示されますので、直接JANコードを入力します。 入力可能文字:半角英数記号(._@-) 入力可能文字数:15文字まで 6.JANコードを入力した後、画面下の「登録」ボタンをクリックします。 3.データを用いて一括登録する方法 1.JANコード入力用のフォーマットをダウンロードする。 メニュー一覧より、CSV処理>CSV定義を開きます。 2.以下の通り選択します。 ・種別:SKU情報 ・定義:新規登録 ・名称:JANコード登録用(名称は任意) 3. 下記項目を[出力対象]へドラッグ&ドロップで移動させます。 <移動して【楽天市場】バリエーションあり商品を単品商品に変更したい。
1.概要 下記例をもとに、【 バリエーションあり(属性グループあり) → 単品商品 】への変更手順をご案内します。 CROSS MALLで新規に「単品商品」を作成し、そちらにバリエーションあり商品の【商品管理番号・商品番号】を乗せ換える作業です。 例) 現 状:商品管理番号(URL)「001」 カラー「レッド,ブラック」、サイズ「S,M」 変更後:商品管理番号(URL)「001」 ※カラー、サイズは削除 注意点 CROSS MALLの楽天市場の店舗商品の「SKU設定」にて、 全SKUのコントロールカラムを「削除」にして 出品処理を行うと、 RMS側で該当商品が削除されてしまいます。 そのため、必ず本ガイドの手順に沿って作業をお願いいたします。 ※ 【単品商品 → バリエーションあり商品 】に変更したい場合は、下記をご確認下さい。 【楽天市場】単品商品をバリエーションあり商品に変更したい。 2.単品の標準商品を作成する 1. 出品処理>商品一括処理を開き以下の条件で検索します。 ・編集対象:標準 ・商品コード:001 ※バリエーションあり商品の標準商品コード 2. 表示された商品の左側チ【Yahoo!ショッピング】発送日情報の登録する方法を知りたい
■ 1.発送日情報の仕様 発送日情報は事前にYahoo!ショッピングで登録(※)しておく必要があります。 詳細はこちらをご確認ください。 (※)Yahoo!ショッピングの登録画面:Yahoo!ストアクリエイターpro>ストア構築>カート設定>お届け情報設定 <属性がある商品> 商品毎とSKU毎のどちらの「発送日情報」も設定が可能です。 ・CROSS MALL上の商品に商品毎、SKU毎どちらにも設定がある場合 →SKU毎の設定が優先されます。(Yahoo!ショッピングの仕様) ・CROSS MALL上の商品に商品毎に設定があり、SKU毎には設定が無い場合 →出品処理を行うとYahoo!ショッピング側の商品のSKU毎の情報は空白で上書きされますが、「商品毎」の設定が適用されます。 ・CROSS MALL上の商品に商品毎、SKU毎どちらにも設定がない場合 →出品処理を行うと「空白」でYahoo!ショッピング側の設定を上書きします。 <属性がない商品> 商品毎の「発送日情報」を登録します。 ■ 2.発送日情報の登録方法 2-1.商品毎に発送日情報を登録する方法(画面上) 【出品処理 > 商品一【Yahoo!ショッピング】商品情報CSV生成ではそのままCSVをアップロードできない場合がございます
Yahoo!ショッピング店の商品データを利用し商品情報CSVを行う際に、 下記条件の両方に当てはまっている場合は、正しくデータ変換が行われません。 ※商品情報CSV生成の詳細につきましては、 「モール/カートのCSVを利用して標準商品を登録したい」からご覧ください。 <条件> - 変換対象商品が属性1グループと属性2グループ(Yahooにてオプション1とオプション2)の両方が設定されている。 - 「 sub-codeの横縦変換」が「横軸 / 縦軸を逆にして出品する」設定になっている。 ※「sub-codeの横縦変換」のご設定は、【システム設定>店舗情報>Yahoo!ショッピング店>店舗基本情報>sub-codeの横縦変換】にてご確認いただけます。 上記条件の両方に当てはまる場合は、商品情報CSV生成で生成されたCSVを編集する必要がございます。 ■ 注意点 - 作業の中でCSVファイルを確認・編集される際は、0落ちや文字化けを防ぐために CSV専用の編集ソフト(cassava等)をご利用下さい。 - <条件>に一致しない商品も含まれている場合、一致する商品のみを抽出し、 下記作業いただ【Yahoo!ショッピング】注文受付設定を設定したい
注文受付設定は、「画面上」もしくは「CSV」にて設定が可能です。 注文受付設定は、出品処理だけでなく在庫送信でも更新されるため、在庫連携前に必ず設定が必要です。 注文受付設定を設定後、Yahoo!ショッピング側にも反映させたい場合は、 「出品処理」もしくは「一括在庫送信」が必要です。 「出品処理」の手順はこちら🔗、「一括在庫送信」の手順はこちら🔗からご確認ください。 作業の中でCSVファイルを確認・編集される際は、Excelは使用せず、 CSV専用の編集ソフトをご利用下さい。 <参考>Cassava Editor(キャッサバエディター)(フリーソフト) http://www.asukaze.net/soft/cassava/🔗(外部リンク) ■ 画面上での設定方法 1. 【出品処理 > 商品一括処理】にて、「編集対象:Yahoo!ショッピング」にて対象商品を検索します。 2. 対象商品の「商品名」をクリックします。 3. 「注文受付設定」にて、プルダウンから適切なものを選択し、画面下の[更新]をクリックします。 SKU毎に設定する場合は、[個別商品設定]をクリックした画面にてご設定くだ【楽天市場】既に楽天に登録されている商品の「商品番号」を変更したい
楽天店の仕様では商品の情報を変更する際等、「商品管理番号(URL)」で変更したい商品を検索して紐付けています。その為、「商品番号」は変更可能です。 <操作方法> 1. 出品処理>商品一括処理で商品名をクリックします。 「商品番号」を変更したい値に変更し、「コントロールカラム」を[新規・更新]に変更します。 2. 画面下の更新ボタンをクリックします。 3. 出品処理>商品一括商品の画面で(1)(2)で変更した商品の左側 □ にレ点を付け、出品処理を行います。 4. 楽天側で「商品番号」が変更されたことが確認出来れば、作業完了です。【Amazon】SKUコードの修正方法を知りたい(画面上)
Amazon商品の在庫連携を行うためには、CROSS MALL上のコードとAmazonのコードの一致が必要です。 こちらのページではコードの確認方法や修正方法をご案内しております。 ■ 【1】Amazonとの紐付けコード CROSS MALLから在庫連携を行う場合、Amazonの「出品者SKU」とCROSS MALLの「店舗商品コード+属性1コード+属性2コード」が一致している必要があります。 ■ 【2】CROSS MALL確認画面 1. 【CROSS MALL>出品処理>商品一括処理】にて、該当のAmazon商品を検索します。 2. 商品名の青文字をクリックします。 3. 「SKU」に表示されているコードとAmazon側「出品者SKUコード」が一致しているかご確認ください。 ※こちらの項目は「CM店舗商品コード+属性1コード+属性2コード」の値が表示されており、直接編集ができません。 ■ 【3】修正方法 出品者SKU=CM店舗商品コード+属性1コード+属性2コードとなるように該当項目を修正します。 「店舗商品コード」の確認項目 【2】-3と同画面で、店舗商品コードを修正します。 「属【楽天市場】倉庫指定とSKU倉庫指定はどのように設定すれば良いか
こちらのページでは、倉庫指定項目の設定についてご案内します。 ■ 仕様 商品情報内に「倉庫指定」と「SKU倉庫指定」の2項目が存在し、シングルSKUとマルチSKUで仕様が異なります。 選択肢はいずれも「販売中(CSV:0)」もしくは「倉庫に入れる(CSV:1)」です。 ■ シングルSKU(単品商品) ▼表示される項目 画面上:「倉庫指定」のみ CSV:「倉庫指定」と「SKU倉庫指定」 CSVで修正する場合 販売中にしたい 倉庫指定 販売中(0) SKU倉庫指定 販売中(0) ※いずれの項目も販売中に変更しないと倉庫に入ったままになりますのでご注意ください。 倉庫に入れたい 倉庫指定 倉庫に入れる(1) ※倉庫指定の値が優先されるため、SKU倉庫指定はどのような値になっていても問題ありません。 ■ マルチSKU(バリエーション商品) ▼表示される項目 画面上:「倉庫指定」と「SKU倉庫指定」 CSV:「倉庫指定」と「SKU倉庫指定」 画面上またはCSVで修正する場合 「倉庫指定」と「SKU倉庫指定」を状況に応じてご修正ください。 全てのSKUを販売中にしたい 倉庫指定 販売中(0) SK【Amazon】商品のSKUごとに「入荷予定日」を設定するには?
Amazon側でSKUごとに設定可能な商品情報の項目「入荷予定日」をCROSS MALLでも設定ができます。 以下より、その設定方法についてご案内します。 【1】商品情報編集(Amazon)で、SKUごとに入荷予定日を登録する手順 出品処理>商品一括処理>編集対象=Amazon店にして商品名をクリックした商品編集画面で、SKUごとに『入荷予定日』を設定できるようになりました。 ※※注意事項※※ 「入荷予定日」は「在庫ファイル」に出力される項目になります。 そのため、在庫送信を行った場合もAmazonへ情報が反映されます。 【2】商品情報出力、または商品一括処理>ダウンロードで、Amazon店「SKU情報」のダウンロード手順 出品処理>商品情報出力>対象店舗=Amazon店で出力ファイル種別=SKU情報にして、『CSVファイル生成』からダウンロード、または出品処理>商品一括処理>編集対象=Amazon店で商品を検索してチェックを入れ、画面下のCSV『ダウンロード』からSKU情報 にて、ダウンロードができます。 ※ASINコードも出力可能(SKU情報での取込は不可)です。 ≪商品情報出力画【Yahoo!ショッピング】商品ページ販売用「オプション」の仕様について
1.Yahoo!ショッピング仕様 Yahoo!ショッピングにて、項目選択肢に「選択不可オプション」や「有料オプション」が設定できます。 詳細はYahooショッピングの「商品ページ:基本情報(5)オプション・スペック設定🔗(外部リンク)」 をご確認ください。 ●選択不可オプション オプションの選択肢の1つを「選択不可」と設定することができます。 例)「選択してください」「お選びください」など ▼CSVデータについて データ種類:オプション情報(option_add.csv) カラム名:unselectable-1 値:「0」→選択可能、「1」→選択不可 詳細はこちら🔗(外部リンク)をご確認ください。 ●有料オプション オプションの選択肢毎に金額を設定することができます。 ▼CSVデータについて データ種類:オプション情報(option_add.csv) カラム名:option-charge-1 値:オプションごとの金額 詳細はこちら🔗(外部リンク)をご確認ください。 ▼CSVデータについて データ種類:商品情報(add_data.csv)/オプション情報(option_add.csv)【Yahoo!ショッピング】選択不可オプション、有料オプション、入力欄を登録する方法
1.Yahoo!ショッピングの仕様 Yahoo!ショッピングにて、項目選択肢に「選択不可オプション」や「有料オプション」や「入力欄」を設定することができます。 ●選択不可オプション オプションの選択肢の1つを「選択不可」と設定することができます。詳細はこちらをご覧ください。 例)「選択してください」「お選びください」など ・CSVデータについて データ種類:オプション情報(option_add.csv) カラム名:unselectable-1 値:「0」→選択可能、「1」→選択不可 ●有料オプション オプションの選択肢毎に金額を設定することができます。 詳細はこちらをご覧ください。 ・CSVデータについて データ種類:オプション情報(option_add.csv) カラム名:option-charge-1 値:オプションごとの金額 ●入力欄 「注文手続き(ストアからの確認)ページ」にお客様が自由にテキストを入力できる テキストエリアが表示されます。 詳細はこちらをご確認ください。 ・CSVデータについて データ種類:商品情報(add_data.csv)/オプション情報(option_a【Amazon】商品情報の「販売価格」項目をSKU毎に登録したい。
(方法1)一商品ずつ画面上でSKU毎に販売価格を設定する 1.【出品処理】>【商品一括処理】を開きます。 「編集対象:Amazon」を選択し、商品検索をします。 2.編集する商品の「商品名(標準)」をクリックします。 「販売価格入力」項目にて、「SKU毎」にチェックを入れます。 3.SKU毎の販売価格を設定します。 販売価格の値は「Amazon商品情報マッチング用 商品コード(JANコード等)設定」内の 「販売価格」項目に設定します。 4.画面下の「更新」ボタンをクリックします。 <注意点> - 商品毎からSKU毎に変更する際に、 商品毎で登録していた販売価格の値が入力されますので 各SKUの販売価格の値が問題ないかご確認ください。 - SKU毎から商品毎に変更した際、 商品毎の販売価格は空白となります。改めて販売価格を入力してください。 - 「ポイント」について。 ポイント率の登録は商品毎の登録になります。 販売価格をSKU毎に登録した場合は、各SKUの販売価格に対してポイント数を送信します。 (方法2)CSVデータを用いてSKU毎に販売価格を設定する 1.CROSS MALLより、