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商品情報の一括登録・編集
各店舗CSVをCROSS MALLに取り込む際の必須項目について
各店舗CSVをCROSS MALLに取り込む際の必須項目は下記の通りです。 ※出品処理を利用しない場合は、必須項目のみのご登録でも問題ございません。 取込時に存在しない列の情報は新商品の場合は「デフォルトの値」又は「空値」、 既存商品の場合は、「既存の情報」が保持されます。 新商品:「CROSS MALLにまだ店舗商品情報として登録のない商品」を取り込む場合。新規登録。 既存商品:「既にCROSS MALLの中に登録のある商品」を取り込む場合。商品編集。 各店舗からCSVデータをダウンロードする方法は「■モール別CSVダウンロードマニュアル」をご確認ください。 楽天市場 <normal-item.csvをアップロードする際の注意点> 「商品属性(値)1」~「商品属性(値)100」につきましては、 1列でも商品属性列があればCSVの内容で更新され、列がない「商品属性(値)」に関してはクリアになる仕様ですので、ご注意ください。 ※「商品属性(値)」を更新する場合は「商品属性(項目)」「商品属性(単位)」列も必須です。 該当ファイル 項目名 normal-item.csv 【新商品】 <常にモール/カートのCSVを利用して店舗商品を登録したい
一部のモール/カートでは各店舗側からダウンロードしたCSVデータを、 CROSS MALLにアップロードすることで店舗商品を作成することが可能です。 ※店舗商品を登録するためには、事前に標準商品のご登録が必要です。 標準商品をCSVで登録する方法は「モール/カートのCSVを利用して標準商品を登録したい」をご覧ください。 【対応店舗】 楽天市場/Yahoo!ショッピング/au PAY マーケット/ショップサーブ/futureshop/makeshop/ Amazon/SHOPLIST/BASE/メルカリShops ■ 1.注意点 - 【楽天市場・Yahoo!ショッピング・ショップサーブ・futureshop】は、 「各店舗よりダウンロードしたCSVデータ」もしくは「CROSS MALLよりダウンロードした店舗商品のCSVデータ」に記載されている項目名と一致していない場合、その項目は取り込まれません。 処理結果メールもエラーになりません。 - 【Amazon】に対してCROSS MALLから在庫送信する場合、 「リードタイム」「入荷予定日」も一緒に送信されてしまいます。 しかしAmazonモール/カートのCSVを利用して標準商品を登録したい
モール・カートですでに商品情報を登録している場合、その商品情報CSVデータを、標準商品登録用のCSVに変換し、 CROSS MALLにアップロードすることで簡単に標準商品を登録することが可能です。 CSV変換機能は下記モール/カートのみに対応しております。 【楽天市場・Yahoo!ショッピング・futureshop・ショップサーブ・makeshop・Amazon】 1.注意点 - Amazonデータから商品情報CSVに変換する場合、標準商品はSKUごとに1商品ずつ生成されます。 - 作業の中でCSVファイルを確認・編集される際は、0落ちや文字化けを防ぐために CSV専用の編集ソフト(cassava等)をご利用下さい。 2.必要なCSVデータのダウンロード 各モール/カートより必要なCSVデータをダウンロードします。 詳細なダウンロード手順は「各モールCSVデータダウンロード方法」をご覧ください。 モール/カート 商品情報で変換するCSV・・・① 属性情報で変換するCSV・・・② 楽天市場 normal-itemダウンロード日時.csv 商品情報と同じCSV Yahoo!ショッピング d【出品処理>商品情報取込】で取り込むCSVデータの種類を知りたい
【出品処理>商品情報取込】では「取込ファイル種別」によって、 取り込むことができるCSVデータの種類が異なります。こちらでは、そのCSVデータの種類をご案内しております。 ※アップロードするCSVのファイル名の指定はございません。 ■商品情報取込にあたって - CSVデータのダウンロード手順は、「各モールCSVデータダウンロード方法 」をご覧ください。 - 商品情報取込では、必須列に絞ってアップロードすることも可能です。 必須列の詳細は、「各店舗CSVをCROSS MALLに取り込む際の必須項目について」をご覧ください。 - 作業の中でCSVファイルを確認・編集される際は、0落ちや文字化けを防ぐため CSV専用の編集ソフト(cassava等)をご利用下さい。 ■楽天市場 取込ファイル種別 楽天市場のCSV 商品情報 dl-normal-itemダウンロード日時.csv カテゴリ dl-item-catダウンロード日時.csv ■ Yahoo!ショッピング 取込ファイル種別 Yahoo!ショッピングのCSV 商品情報 dataダウンロード日時.csv オプション情報 optionダウンロ【店舗商品情報取込時】エラー別対処法一覧
CROSS MALLの【出品処理>商品情報取込】画面にて各店舗の商品データ取込時、処理結果メールにて届いたエラーメッセージごとの対応方法をまとめました。 ※各モールのCSVデータのダウンロード方法についてはこちらをご確認ください。 ※処理結果メールは処理完了後、CROSS MALLのログインIDに送信されます。 ■ エラーリスト エラーメッセージ 店舗 原因 解消手順 ●●列が存在していません 全店舗 取込時の必須項目列が取込データ内に存在していない 必須項目列を追加し、再取込。 商品情報取込時の必須項目についてはこちらをご確認ください。 ●●列に値が存在していません 全店舗 取込時の必須項目列に値が入力されていない 必須項目列に値を入力し、再取込。 [●●]と一致する商品情報が存在しません 全店舗 取込データの商品コードと、CROSS MALLの商品コードが不一致 ※紐づけのキーとなる商品コードは、こちらをご確認ください 商品コードを修正し、再取込。 ※必要であれば各店舗でのコードの修正もお願い致します。 在庫タイプに不正な値が入力されています。属性グループ有りの基本商品の場合、「項【楽天市場】商品情報取込時のエラーと対処法一覧
【出品処理>商品情報取込】にて商品データ取込時に発生するエラー、ならびにその解消方法をご案内します。 ▼処理結果メールの件名 (CROSSMALL)商品情報取込結果のお知らせ ■ 『normal-item.csv』取込時 商品番号[*****]と一致する商品情報が存在しません。 商品情報が店舗別商品情報に登録されていません。 エラー原因(3パターン) 解消法(3パターン) ①CROSS MALL上に商品情報が存在していないため。 ①CROSS MALL上に標準商品を登録してください。その際、下記項目を楽天市場側と一致させる必要があります。・商品コード:「商品番号」・属性グループ1、2:バリエーションの「項目1」「項目2」・属性1名、2名:バリエーションの「選択肢1」「選択肢2」※「属性コード」は楽天市場側に設定箇所はないため、任意の値で構いません。 ②CROSS MALL上に標準商品は存在しているが楽天店舗商品は存在していない、かつ CSV上の「商品番号」が標準商品の「商品コード」と一致していないため。 ②下記いずれかで対応してください。 ・CSV内の「商品番号」をCROSS MALL【楽天市場】CROSS MALLに商品登録をする際の商品情報の各項目と値の一覧表
CROSS MALLに商品登録をする際の商品情報の各項目と値の一覧表です。 CROSS MALL項目名とは CROSS MALLの【出品処理>商品一括処理】の画面で、検索条件を「編集対象:楽天市場」、「商品登録:有」で商品を検索し、検索後の該当商品の「商品名」をクリック後に表示される店舗商品画面の項目名になります。 CSV項目名とは CROSS MALLの【出品処理>商品一括処理】の画面で、検索条件を「編集対象:楽天市場」、「商品登録:有」で商品を検索し、検索後の商品一覧の下にある「CSV」の中の「ダウンロード」をクリック後にダウンロードしたCSVの項目名になります。 ※CROSS MALLの【出品処理>商品情報出力】の画面で、「対象店舗:楽天市場」の「出力ファイル種別」にチェックを入れ「CSVファイル生成」をクリック後にダウンロードしたCSVの項目名も上記と同一になります。 ※CROSS MALLの【出品処理>商品情報取込】の画面で、CSVをアップロードした際にエラーが発生した場合 正常な商品 ⇒ 取込処理が行われます。 エラーが発生した商品 ⇒ 取込処理が中止されます。エラー箇所をCROSS MALLのCSVフォーマットを使って標準商品を登録したい
1.標準商品を登録するためのCSVを作成 1-1.商品情報CSVを作成する 雛形をダウンロードして、CSVを作成します。 1. 【 CSV処理 > CSV定義 】を開きます。 2. 以下の項目を選択・登録します。 <選択・登録する項目> 種別:商品情報 定義:--新規登録-- 名称:任意の名称を登録します(例「標準商品登録用」など) 3. 下記項目を「▼出力対象」へ移動します。 ドラッグ&ドロップ、もしくは矢印マークを押すと出力項目が移動します。 区分 商品コード 商品名 属性グループ1名 属性グループ2名 ※その他登録したい項目を、出力対象へご移動ください。 ただし、【仕入先名1、仕入先名2、総在庫数量、更新日時、作成日時、最終注文日】は、CSVで登録できない項目となるため、出力対象へ移動しないことをお勧めします。 各項目についての説明は標準商品情報の項目一覧をご覧ください。 4. 画面下の[登録]ボタンをクリックします。 5. 【 CSV処理 > ダウンロード 】を開きます。 6. 出力設定を以下のように選択し、画面下の[CSVファイル生成]をクリックします。 種別:商品情報 定義【Yahoo!ショッピング】CROSS MALLに商品登録をする際の商品情報の各項目と値の一覧表
CROSS MALLに商品登録をする際の商品情報の各項目と値の一覧表です。 1.概要 CROSS MALL項目名とCSV項目名について CROSS MALL項目名:店舗商品画面の項目名 【 出品処理 > 商品一括処理 】にて、検索条件を「編集対象:Yahoo!ショッピング」「商品登録:有」で商品を検索し、検索後の該当商品の「商品名」をクリック後に表示される項目です。 CSV項目名:ダウンロードしたCSVファイルの項目名 【 出品処理 > 商品一括処理 】にて、検索条件を「編集対象:Yahoo!ショッピング」「商品登録:有」で商品を検索し、検索後の商品一覧の下にある「CSV」の中の「ダウンロード」をクリック後に表示される項目です。 ※【 出品処理 > 商品情報出力 】にて、「対象店舗:Yahoo!ショッピング」の「出力ファイル種別」を選択した状態で[CSVファイル生成]をクリック後にダウンロードしたCSVファイルの項目名も上記と同一になります。 CROSS MALLの【 出品処理 > 商品情報取込 】の画面で、CSVファイルをアップロードした際にエラーが発生した場合 正常な商品 ⇒ 取込複数の商品情報を一括で変更したい
CROSS MALL内の商品情報を、画面上にて一括で変更することが可能です。 方法は2通りございますため、ご任意でご選択ください。 【1】方法の違い・注意点 <方法1:一括項目変更・一括価格変更> 出品処理>商品一括処理画面にて、該当の商品を検索・確認した後、一括で項目を変更することができます。 - メリット:商品を検索後、商品一覧が表示されているため、商品情報を確認してからそのまま処理が可能 - デメリット:変更できる項目が限られている(商品名、説明文、価格関係のみ) <方法2:商品一括変更> 出品処理>商品一括変更画面にて、該当の商品を抽出し、一括で複数の項目を変更することができます。 - メリット:複数の項目を一括で変更可能 - デメリット:商品抽出時、件数しか確認できないので、どの商品が抽出されたか、が同画面では確認できない <注意点> - 店舗ごとに処理を行います、複数店舗に変更処理をかけたい場合は、複数回に分けて作業を行ってください。 - 属性情報は変更不可です。画面上、又はCSVをご利用ください。 - 変更処理後、変更されたのはCROSS MALL内の商品のみとなります。標準商品コード と モール/カート上の商品コード が異なる商品をCSVで登録したい
1.概要 CSVで店舗商品を登録する際、「標準商品コード」と「店舗の商品コード」が異なる商品であっても、 紐づけたい「標準商品コード」をCSV上で指定することで店舗商品を登録することができます。 【対応店舗】 楽天市場/Yahoo!ショッピング/au PAY マーケット/ショップサーブ/futureshop/makeshop/SHOPLIST/BASE 例)標準商品コード「111」、楽天市場の商品番号「aaa」の場合 新たに店舗商品を登録する時、本来「商品番号」と「標準商品コード」を一致させる必要があります。 そのため、通常はそのまま取り込むとエラーになりますが、 CSV上で「標準商品コード:111」を紐付け先として指定すれば、商品番号が「aaa」のままでも登録が可能となります。 ※他店舗のキーコードは後述の「【参考】商品情報取込の各店舗のキーコード」をご確認ください。 下記データでは利用できません。 ・Amazonからダウンロードした出品詳細レポート.txt CROSS MALLの「標準商品SKUコード」と、 Amazonの「出品者SKU」が異なる場合、 Amazon専用の標準商品を【Amazon】出品詳細レポートの編集方法を知りたい
Amazonセラーセントラルよりダウンロードした出品詳細レポートの編集と、 編集した出品詳細レポートをCROSS MALLへアップロードする手順をご案内いたします。 ■ 事前準備 作業の中でCSVファイルを確認・編集される際は、CSV専用の編集ソフトをご利用下さい。 <参考>Cassava Editor(キャッサバエディター)(フリーソフト) https://www.asukaze.net/soft/cassava/🔗(外部リンク) ■ 1.出品詳細レポートをダウンロードする Amazonセラーセントラルにて、出品詳細レポートをダウンロードします。 <手順> 1. Amazonセラーセントラル【 商品 > 商品レポート 】クリックします。 2. 出品レポートをリクエストにて、「出品詳細レポート (カスタム)」を選択します。 3. [レポートをリクエスト]をクリックします。 4. テキスト形式(拡張子が.txt)でデータを保存します。 <注意点> ・列名が英語の場合、CROSS MALLへの取込でエラーになります。 Amazonセラーセントラル【 歯車マーク > 設定 > アカウント設定【Yahoo!ショッピング】オプションCSVの仕様について
■ 1.概要 オプション情報、オプションに紐づく情報を一括で編集することが可能です。 オプションデータをダウンロード、アップロードする方法と、その際の注意点をご案内いたします。 以下のような作業が可能です。 - 項目選択肢や属性情報の登録、更新をCSVで行うことが可能です。 - SKU毎の発送日情報をCSVで登録することが可能です。 - SKU毎の発送日情報をCSVで登録することが可能です。 ■ 2.オプション情報のダウンロード CROSS MALL画面からダウンロードする。(2通りございます。) (方法1)数商品選択してダウンロードする。 画面:【出品処理>商品一括処理】 画面下の「ダウンロード」をクリックした画面 (方法2)全商品ダウンロードする。 ※出力対象を絞ることも可能です。 画面:【出品処理>商品情報出力】 商品情報出力からダウンロードした場合は、処理結果メールが届きます。 処理結果メール件名「(CROSSMALL)商品情報出力結果のお知らせ」 Yahoo!ショッピング画面からダウンロードする。 画面:【ストアクリエイターProトップページ>商品登録>商品管理】画面 左カラ【楽天市場】複数の単品商品をバリエーション商品へ統合する作業をCSVにて一括でおこないたい
各単体ページの商品(シングルSKU)をバリエーションあり(マルチSKU)の1ページに統合し、在庫連動を図る設定をCSVで一括で行う手順についてのご案内です。 ※こちらのページでは【CSV】での作業手順をご案内いたします。 1.統合したい単品商品にマークを付ける 「出品処理 > 商品一括処理」にて、統合したい単品商品にMarkを付けておきます。 ※もし使えるMarkがない場合は下記手順にてMarkを追加いただきます。 1.「システム設定 > 基本情報」にて、下部の[編集]をクリックします。 2.「ラベル設定 > 商品Markラベル」にて、「商品Mark追加」をクリックします。 3.表示された入力欄に「軸追加」等のMark名称を入力します。...① ※Mark名称は任意です。 4.下部の[更新]をクリックします。 ※Markは画面上から、もしくはCSVデータの取り込み時に付与することができます。 画面上:「出品処理 > 商品一括処理」 ※画面上でのMarkのセット方法はこちらをご参照ください。 CSV :(楽天商品データを使用する場合)「出品処理 > 商品情報取込」 (標準商品のフォーマッ品目を一括で登録したい
CROSS MALL標準商品の「品目」を登録します 1. CROSS MALL管理画面、CSV処理>CSV定義の画面を開きます。 <選択・登録する項目> 種別:商品情報 定義:新規登録 名称:(任意) 2. 下記項目を「▼出力対象」へ移動します。 ドラッグ&ドロップ、もしくは矢印マークを押すと出力項目が移動します。 <出力対象へ登録する項目> 区分 商品コード 品目 ※その他出力が必要な項目を、出力対象へご移動ください。 3. CROSS MALLの管理画面よりCSVデータを出力します。 CSV処理>ダウンロードを開きます。左上のプルダウンを「商品情報」に合わせます。 「定義」にて、CSV定義で設定した定義を選択します。 「CSVファイル生成」をクリックします。 4. 画面下の「ダウンロード履歴」にファイルが出力されます。 「ダウンロード」をクリックし、データをダウンロードします。 5. 出力したファイルを編集します。 修正はCSV専用ソフトにて行い、文字化け等が起こらないようご注意ください。 区分 ・・・「u」を入力します。 商品コード・・・編集は行いません。 品目 ・・・値を入力し【Amazon】出品処理>商品情報取込にて「CSVの列名が誤っています。」エラーが発生する
■ 1.概要 - 現象 Amazonからダウンロードした「出品詳細レポート」を CROSS MALLの【出品処理>商品情報取込】画面よりアップロードした際に 「CSVの列名が誤っています。」というエラーになった。 - 発生条件 Amazonからダウンロードした「出品詳細レポート」を一度、Excelで開いて 編集したものを取り込む。 ※Excelなどで開かずにアップロードするとエラーにはなりません。 - 原因 Amazonから出力される出品詳細レポートの文字コードが「UTF-8」で出力されます。 その後、Excelで開いた際に「Shift JIS」形式で保存をすると、文字コードが変わった ことによりデータが崩れ、解析が正常にできないため。 ■ 2.(対応方法1)Windowsのメモ帳を利用する方法 1. 出品詳細レポートをメモ帳で開きます。 2. 全ての内容をコピーし、Excelの新規ページにペースト(貼り付け)し直します。 3. Excelのデータを保存します。 ■ 3.(対応方法2)WindowsのExcelを利用する方法 1. 出品詳細レポートをExcelで開きます。 2. A列を複製後のエラー修正方法(CSV)
複製後のエラー修正について、こちらにてご案内させていただきます。 店舗やエラー内容ごとにご確認いただければと思います。 ■ 1.エラー内容 【店舗】 - 商品名は○○バイト以内で入力してください。現在の入力バイト数:○○ - 項目選択肢 選択肢値に使用できない文字が含まれています。【Yahoo店】 - 項目選択肢 項目名は56バイト以内で入力してください。現在の入力バイト数:○○ 【Yahoo店】 - 商品画像URL○の名称は16バイト以内で入力してください。現在の入力バイト数:○○ 【auPAYマーケット店】 ※エラー内容は「複製元店舗「楽天市場」店の商品複製 準備~複製🔗」よりご確認をお願いします。 ■ 2.CSVデータのダウンロード方法 CSVダウンロードの方法は2パターンございます。状況により使い分けていただければと思います。 ①エラーの件数が少ない場合 ②エラーの件数が多い場合 ※1000件以内であれば、①をご確認ください。 ①エラーの件数が少ない場合 1. 【出品処理>商品一括処理】画面を開きます。 2. 下記条件にて商品の検索します。 ・編集対象:エラー修正をしたい店舗【CSV処理>商品属性CSV生成】でのチェックボックス「属性コードが不明な商品」とは?
※商品属性CSV生成の詳細は「モール/カートのCSVを利用して標準商品を登録したい🔗」からご覧ください。 【CSV処理>商品属性CSV生成】にて、選択した「変換元店舗」によっては、 チェックボックス「属性コードが不明な商品には自動で連番を付ける」が表示される場合がございます。 本ページでは、各モール/カートごとに「属性コードが不明な商品」とはどういう商品か、 具体的にご案内いたします。 ■ 注意点 - 作業の中でCSVファイルを確認・編集される際は、0落ちや文字化けを防ぐために CSV専用の編集ソフト(cassava等)をご利用下さい。 ■ Yahoo!ショッピング 「在庫タイプ:個別商品あり」の場合 Yahoo!ショッピングの「個別商品コード」はSKU単位のコードのため、 CROSS MALLは属性1コードと属性2コードに分解することができません。 そのため、「在庫タイプ:個別商品あり」の商品は、全て「属性コードが不明な商品」として扱われます。 ※例外として、「オプションが1種類のみ」「個別商品コード(sub-code)の冒頭が商品コード(code)と完全一致する」場合は、個別商品コ項目選択肢別在庫・項目選択肢の更新処理「する」「しない」を一括で変更したい
「項目選択肢別在庫・項目選択肢」の更新処理「する」「しない」を一括で変更することができます。 <手順> 1. 【出品処理】>【商品一括処理】を開きます。 「項目選択肢別在庫・項目選択肢」の更新処理を変更する店舗を 編集対象に選択し、商品を検索します。 2. 一括で更新処理を変更する商品の左側チェックボックスにチェックを入れます。 3. 画面下の編集メニューの「一括更新処理変更」をクリックします。 4. 更新処理を、「変更なし」「更新する」「更新しない」より選択します。 「処理開始」をクリックします。 <正常に更新できているかどうかの確認方法> ●画面上で確認する方法 【出品処理】>【商品一括処理】の検索結果一覧画面にて、更新処理の状態を判断することができます。 ●検索で確認する方法 【出品処理】>【商品一括処理】の検索条件にて、項目選択肢・項目選択肢在庫用の有無や、更新処理「する」「しない」の値を 条件として検索することができます。【楽天市場】商品名から「スーパーセール」の文言を削除したい(対象商品:1000件以上の場合)
複数の店舗商品の項目を一括で変更することが可能です。 (例)商品名にある【スーパーセール】という文言を削除する場合 削除手順 1.出品処理 > 商品一括変更 を開きます。 2.検索画面から一括で変更する商品を検索します。 「件数を確認する」をクリックすると、更新対象の件数が表示されます。 ※出品中商品は変更できません。 3.画面下の「行追加」をクリックします。 4.一括項目設定で下記通りに選択します。 ・対象項目:商品名 ・変更方法:置換 ・置換前内容:【スーパーセール】 ※削除予定の文言を入力します。 ・置換後内容:空欄 5.画面下の「登録」ボタンをクリックします。 6.ポップアップが閉じます。戻った画面に変更内容が表示されます。 画面下の「一括更新する」をクリックします。 7.楽天市場店の店舗商品名から「スーパーセール」の文言が削除されます。 8.出品処理 > 商品一括変更 の画面下の更新履歴、もしくはログインID宛てに届く処理結果メールをご確認ください。 <更新履歴> <処理結果メール> メール件名:(CROSSMALL)商品一括変更処理結果のお知らせ【楽天市場】カタログIDなしの理由が未登録の商品に一括で「5:該当製品コードなし」を登録する方法。
カタログIDなしの理由が未登録の商品に対して、画面上で一括で「5:該当製品コードなし」を登録する方法をご案内します。 1.【出品処理>商品情報出力】画面を開きます。 条件を下記のように選択し「CSVファイル生成」を行います。 ▼条件 対象店舗:楽天市場店 出力ファイル種別:商品情報 対象商品:任意(選択する必要はありません。) 2.ダウンロード履歴よりCSVファイルをダウンロードします。 ダウンロードしたCSVデータはバックアップとして保存しておいてください。 3.【システム設定>基本情報】画面から、基本情報の編集画面を開きます。 ラベル設定の商品Markラベルの項目で「商品Mark追加」をクリックして 新しいMarkを追加します。任意のMark名称を設定してください。 4.【出品処理>商品一括変更】画面を開き、条件を下記のように選択し「件数を確認する」をクリックします。楽天市場のカタログIDまたはカタログIDなしの理由が未登録の商品件数が表示されます。 ▼条件 編集対象:楽天市場店 最終日付:※クリアで削除 商品登録:有 詳細検索ボックス 5.画面下の<<変更内容>>の下側にある「行