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特定の商品に目印をつけたい
CROSS MALLでは、画面上もしくはCSVデータを利用して商品情報にMarkを付けることができます。 ■ Markを付ける方法 画面上で商品を確認しMarkを付ける CSVデータを用いて一括でMarkを付ける ■ 画面上で商品を確認しMarkを付ける 【出品処理>商品一括処理】の画面にてMarkを付けたい商品を検索し、画面上で商品名等を確認しながらMarkを付けることが可能です。詳細は「Markセット機能について🔗」をご確認ください。 ■ CSVデータを用いて一括でMarkを付ける Markを付けたい商品のCSVデータがお手元にある場合に便利な方法です。 こちらのガイドでは標準商品のデータを元にMarkを一括で付ける方法をご案内します。 手順 1. CSVデータを確認します。 「必須項目が含まれているか」「任意項目以外の列が含まれていないか」を確認します。 ※必須項目の「商品コード」は標準商品の商品コードです。 ※任意項目が含まれていても取り込みは可能ですが、Markを付けるためのデータなので必須項目のみの2列のデータで問題ありません。 ※こちらの表は【CSV処理>アップロード】画商品Markを追加したい
新しく商品Markを追加することができます。 <手順> 1.【システム設定】>【基本情報】を開きます。画面下の「編集」をクリックします。 2.「ラベル設定」内の「商品Mark追加」ボタンをクリックします。 右側にボックスが追加されますので、10バイト以内で任意の名称を登録します。 ※商品Markの登録数に制限はございません。 ※追加したMarkは削除も可能です。 3.画面下の「更新」ボタンをクリックします。 <各Markの表示箇所> 下記の各画面のMark表示箇所で、設定したMarkラベル名が表示されます。 (既存のMark1〜5も対象です) ・出品処理>商品一括処理>下部「編集」内の「Markセット 」 ・出品処理>商品一括処理>下部「CSV」内の「出品処理」 ・CSV処理>アップロード ・出品処理>商品情報取込 ・出品処理>商品画像取込 ・出品処理>商品画像登録Markセット機能について
商品に対して「Mark」という印を設定することで、商品の検索などに役立てることが出来ます。 Markは一括で設定・解除ができますので、詳細は下記をご確認ください。